1/150の焼津

焼津市をモデルにしたNゲージの街並みを作っています。焼津の街並みをそのまま模型化するのでは無く、近隣の静岡市、藤枝市など地元の思い出深い風景、柴又やハワイの要素も取り入れた街並みを制作中です。

2009年07月

ジオコレの建売住宅A、Bを購入しました。
地味ながら良い出来です。

A↓
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↑塀を外さないと見えない室外機まであります。

B↓
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数セット買って並べただけで住宅街のように見えます。
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http://blogs.yahoo.co.jp/wara3572/44503110.html
http://blogs.yahoo.co.jp/wara3572/44732951.html
http://blogs.yahoo.co.jp/wara3572/44976380.html
↑10ヶ月前の記事です。
およそ10ヶ月かけて細々と作っていた港周辺のベースが完成しました。
長かったです。
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ダイソーの軽い紙ねんど(推定」30個)、発砲レンガ(4個)等を使っています。
他には随所に模型店で購入したL字プラ棒、GMの石垣なども使っています。
このベースに模造紙を貼ります。道路を表現するためです。↓
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今後はこのレイアウトを漁港(上)と住宅地(下)に分けてまずは漁港部分から作り始めたいと思います。
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続く。

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デアゴスティーニから発刊されている東宝特撮映画DVDコレクション4号『日本沈没』を購入しました。
静岡では先行発売されていますが全国ではまだ出回ってないらしいですね。

ページ数が少なくて内容も薄い感じです…

でも好きな作品だと買ってしまう…日本沈没(旧)はリメイク版よりも恐怖感、パニック感が強くて好きです。
なにより日本が沈むっていう恐怖、逼迫感。それがこの映画の醍醐味だと思うのですが…リメイク版は映像はともかく恐怖感も無ければ緊張感も無かったですから…

地元の焼津港、小川港に行ってきました。

今年の抱負だった『港周辺の開発』に本格的に着手する為です。

それでもこのレイアウトはかなりの広さになると思うので今回の考察、開発は漁港周辺のみに絞ります。

そこから少しずつ開発を進めていきたいと思います。
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ジオコレの漁港Aの水揚げ場・漁協事務所によく似ています。

先日行った駅周辺の考察を参考に少し手直しをしました。
↓実際の線路を見て気付いた事ですが線路脇に思ったほど緑に茂っていない。
そこでバラストを再び購入。上からさらに盛り、ターフを薄く撒きました。
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駅前のアクセサリーの配置は考察の際に撮影した写真http://blogs.yahoo.co.jp/wara3572/53291639.html地元の駅を意識しました。
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↓南口の駅舎と繋がっている建物は実際は2階建てなんだけどタウンショップを使おうとしたら(色的にちょうど良かったから)背が低すぎたので上手く繋がらないので4階建てにしてみました。
薄ら高くて窓が不自然な変な建物になっちゃいました。
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とりあえずこのモジュール作りは今回でストップします。
また気が向いたらします。
っていうか駅前ロータリーを作るスペースも気力もないので。
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